2022年4月期家計簿

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こんにちは。yoshiです。

本シリーズでは毎月の家計簿を公開しています。

かなりざっくりとした家計簿ですが、個人的には細かく付けるよりも、ざっくり大まかなでもいいので、継続することが大事だと考えます!

こんな家計簿でも何かの参考になれば幸いです。

それではよろしくお願いします。

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今月の収支報告

総収入

852,060円

支出

541,620円

損益(損益率)

310,440円(+36.43%)

投資額

300,000円

今月もプラスで終えられました!

一応の『目標利益率40%』とは考えていますが、

第一には『赤字にならない!』

これだけを大事にしています。

せっかく利益出てるのに、目標未達成だからとテンション下がるのも嫌ですしね。

あまり根詰め過ぎないのがいいと思っています。

支出の内訳

必要生活費

329,820円

ゆとり費

211,800円

春休みがあったり、年度替わりで色々と物入りになったりで、若干ゆとり費が多めになってしまったかなという印象です。

まあ倹約も大事ですが、ある程度『今』の生活も充実させてたいですからね。

上手くバランスを取りながら生きてみます。

資産推移

運用成績の影響力が強いので、今月は先月比でマイナスとなりました。

(上のグラフで灰色のリスク運用資産部分)

それ以外の資産は大きく変動しないので、結局は投資成績次第ってことですね。

来月はプラスになってくれればいいなー。

おわりに

今月もかなりざっくりとした家計簿となりました。

こんなので本当に参考になる部分があるのか?と思いつつ、締めの言葉を考えてます。

2020年 家計収支編 総務省

ネットで見かけた記事ですが、上記のような結果があるようです。

我が家は『30-39歳』世帯なので貯蓄率は約35%位が目標になるのかな。

ただこの調査結果の収入水準が高すぎる気がするのは気のせいでしょうか?

70歳以上でもこの水準なら老後は全然安泰な気が、、、

この辺が平均という名のマジックですかね。

ただ実際に総務省のHP除くと中央値も高すぎる、、、

統計を取る対象に何かしらの操作があるのかもしれませんので、こういうのは参考程度がいいですね。

結局は他人と比べてもあまり意味がないとも言えます。

個々の状況に合わせて定めた目標貯蓄率を守っていくのがいいと、僕は思います。

それでは今回はこの辺で!

最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

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